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【スタッフレポート】 山崎 幸太 vol.15 「ポストスポーニングにはスーペリオフックが必要不可欠❗️」

こんにちわ、フィールドモニターのザキヤマこと山崎幸太です❗️

 

5月半ばになるとフィールドはポストスポーニングの魚の割合が多くなってきますね😌

 

この状態のバスは体力回復の為にあまり活発にエサを追わず、基本ジッとしていて、上から「フワ~」と落ちてくるものを、軽~く「ハフッ」と食べる傾向にあります😁

 

その為、「バイトはあるけど乗らない事件」が多発する経験がある方が多いと思います😅

 

こんな時はロッドをワンランク柔らかくしたり、一呼吸送ってからフッキングするという対策がセオリーなのですが、一番簡単なのは掛かりの良いフックを使用する事です👍️

 

いくらロッドフッキングを変えても、バスの口にフックが掛かる前に吐き出されたら、どうしようもないですからね😁

 

ENGINEスーペリオフックは、「スーペリオロック」の印象が強いので「刺さり」の良さが取り上げられる事が多いですが、同じくらい「掛かり」も非常に素晴らしいフックです😍

一見しただけでは分かりにくい部分ですが、幾度となくテストされたベンド角ゲイブ幅フックポイントの角度バーブの大きさ等、究極まで計算されたトータルバランスが最大の秘密🎵

実際、ショートバイトに悩まされていた同船者に、スーペリオフックを使ってもらった途端、ガッツリとフッキングが決まるという事が何度もあります👍️

 

また、ラインアイに施された溝「FLアイデザイン」により、「フワ~」と落とすノーシンカーワームの姿勢が綺麗にキープできますので、ライントラブルが起こりにくく、魚にも見切られにくくなります😆

 

貴重なチャンスを確実に掴む為にも、騙されたと思って是非一度ENGINEスーペリオフックをお試しください😁

 

では❗️